縄文遺跡指定農地が舞台。
経験豊富な高齢者活躍舞台に!
非農家さんが自由に出入り可の舞台に!
SNSは、FBとYouTubeは、ほぼ、毎日更新! BLOGは稀に更新!
風の村では、食と健康をテーマにした理想の農場を思案してます。
農村と農業は、高齢化および新規就農者の減少により、大規模化が稲作、畑作共に進捗中。
一方で、子どもたちも土に触れ、自然を学ぶ機会を削がれています。
高齢者は自宅に籠りガチになり、集落の存続も危ぶまれる昨今。
縄文時代から延々と培われた農的暮らしを捨てるわけには参りません。
究極は、子どもたちが自然に触れ、食を学ぶ場とすることです!
むろん、体験からいろんなことを学んできた高齢者の皆さんの協力を得る場にもしないとね。
挑戦し続けて参ります。農耕民族!日本人ですからね。
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縄文遺跡指定大地の傍らの農場。
〇有機物を培地にしたきのこ栽培〇太陽熱活用HV暖房システム
〇亜熱帯果樹栽培
〇炭素循環農業
〇定年帰農者支援
などに挑戦中!
プロジェクトの根幹は、減経費、手取り増加
反収と粗利率を高めるのは事業の根幹!
思い付きから始まった、脱石油への試みです。
想定以上の成果が見込めることは、過去のトライアルと先のシーズンのプロトタイプ運用で確定!システムの高度化に挑戦中です!
特許出願済(特願2023-115588)
eNeSAの実証を行うには最適解は、亜熱帯植物であろうと考え、亜熱帯植物の冬越しに挑戦した。
紆余曲折はあったが、現在は、100坪のハウスに、
①ハイビスカス64鉢
②三尺バナナ42本
③パパイヤ12本
④ローゼル30本
⑤ほかに、グアバ、ジャボチカバ、プルメリアなど
10種。30本ほどが生育している。
叶うことなら、亜熱帯植物(果実も花も)60種類ほどのハウス群を設置したいと思案中。
1年間は、トロピカル中心。
eNeSAの構築、改善を図りつつ、順調にいけば、二年目からは、茸の一貫栽培をするのが当初計画。
幸いなことに、原体の確保に目途が立ち、生産工程、管理業務もOKとなった。
予定では、年間100トン前後の菌床が廃棄される。
むろん、有機物でもあり、炭素を十二分に含んでいるので、炭素循環と年金ふぁーむへと繋いでいく!
10月から試験栽培を開始する。
有機農業の元来の目的は、土壌からの搾取とされてきた化学肥料偏重農業から従来からの有機物循環農業の体系づくり。
残念なことに有機農業は無農薬、無化学肥料との概念が蔓延っている。
地域農業に概念を導入していく。
併せて、定年帰農者への広報をおこなう。
原体は、きのこの森+αがたくさんある。
米は上昇。
果実も野菜も上昇。
都市(非生産者)と農村(貴重な生産者)の乖離が久しい。農場は、土、水、太陽、大氣・・・自然の恩恵で活かされている。
いわば、自然が用意してくれたテーマパーク?
垣根を取り去った交流型農場が出来たらいいね。
むろん、食と土を核にした農場!
日本食の原点は“醗酵食”
最近では見かけることが無くなってる“ぬか漬け”
日本食の代表“納豆”
日本酒然り。
すべては、微生物と呼ばれる神々の力です。
個々人では面倒だからと作れないかも知れませんが、
醗酵食教室なんぞが出来たらいいやね。
醗酵食は体質を好転させてくれる力を秘めてます。
水素が体質を変え、身体を正常な状態に戻していることは巷間伝わりますね。食と健康。
大切なKey Wordかと。





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